日本歴史地名大系 「登り街道」の解説
登り街道
のぼりかいどう
八戸城下の南西端の
城下から市野沢までの里程は三里半、市野沢から観音林までは三里、観音林から福岡までは二里二九丁である(嘉永二年「道中記」八戸市立図書館蔵)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
八戸城下の南西端の
城下から市野沢までの里程は三里半、市野沢から観音林までは三里、観音林から福岡までは二里二九丁である(嘉永二年「道中記」八戸市立図書館蔵)。
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半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...