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百二十里 ヒャクニジュウリ

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デジタル大辞泉の解説

ひゃくにじゅう‐り〔ヒヤクニジフ‐〕【百二十里】

江戸から京都までの大体の里数。また、東海道のこと。
「小万、小女郎、小よしとて―の名取りども」〈浄・丹波与作

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大辞林 第三版の解説

ひゃくにじゅうり【百二十里】

江戸から京までの距離の概数。また、東海道のこと。 → 百三十里

出典|三省堂
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