士~志、千載を凌(しの)ぐ。自ら吟じ自ら賞し、
に傍人
るを覺えず。加ふるに砂礫を以て傷(やぶ)る
(そしりを加えること)、矛戟(ぼうげき)よりも慘(いた)まし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...