士~志、千載を凌(しの)ぐ。自ら吟じ自ら賞し、
に傍人
るを覺えず。加ふるに砂礫を以て傷(やぶ)る
(そしりを加えること)、矛戟(ぼうげき)よりも慘(いた)まし。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...