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磅礴/旁礴/旁魄 ホウハク

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デジタル大辞泉の解説

ほう‐はく〔ハウ‐〕【××礴/××礴/××魄】

[名](スル)《「ぼうはく」とも》
混じり合って一つになること。
「何事も両極が―して」〈岡本かの子生々流転
広がり満ちること。満ちふさがること。
「常に彼の中に―する芸術的感興に」〈芥川戯作三昧

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