



は神助の意。卜文に「
」とあるのは「有祐」、
(又)をその両義に用いている。右は祝告の器の
(さい)を奉じて祈る意で、これによって神祐を求めることをいう。
サイハヒ・ホス・スケ・タスク 〔字鏡〕
マコト・サイハヒ・タスク・スケ
・
・右・佑hiu
は同声。卜文・金文に、
をそれらの義に用いており、もと一系の語である。
▶・祐護▶・祐助▶・祐庇▶・祐福▶・祐命▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...