日本歴史地名大系 「祖生村」の解説
祖生村
そおむら
玖珂郡南部の中央を占める大村。東西二里半、南北一里半に及ぶ。北は
中世期には祖生郷の名でよばれ、正平二〇年(一三六五)三月六日付の足利直冬御教書(吉川家文書)に「周防国祖生郷
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
玖珂郡南部の中央を占める大村。東西二里半、南北一里半に及ぶ。北は
中世期には祖生郷の名でよばれ、正平二〇年(一三六五)三月六日付の足利直冬御教書(吉川家文書)に「周防国祖生郷
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...