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秀子内親王 ひでこないしんのう

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

秀子内親王 ひでこないしんのう

?-850 平安時代前期,嵯峨(さが)天皇の皇女。
母は橘嘉智子(たちばなの-かちこ)。承和(じょうわ)6年(839)山城(京都府)宇治郡の荒田1町(1ha)をあたえられた。嘉祥(かしょう)3年2月25日死去。

出典|講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて | 情報 凡例

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