空港を利用する対価として、国や自治体、空港管理会社が航空会社から徴収する料金。航空券の運賃に上乗せされている場合も多い。空港使用料には、着陸時に滑走路や駐機場を使う場合の「着陸料」や、空港に待機する航空機にかかる「停留料」などが含まれる。徴収分は、各空港の整備や運営に使われる。
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出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...