デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「竹内東門」の解説
竹内東門(初代) たけのうち-とうもん
宝暦元年生まれ。豊後(ぶんご)(大分県)府内藩儒官。後藤艮山(こんざん)にまなぶ。藩学問所で儒学,医術をおしえ,また医務総官となって藩内の医事を監督した。文化12年4月15日死去。65歳。名は安明。字(あざな)は文会。
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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