日本歴史地名大系 「笠利間切」の解説
笠利間切
かさんまぎり
大島の北東部に位置する。大島七間切の一つで、笠里などとも記される。琉球王国の地方行政単位で、近世にも継承され、笠利方・
源平合戦に敗れた平家の落人が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
大島の北東部に位置する。大島七間切の一つで、笠里などとも記される。琉球王国の地方行政単位で、近世にも継承され、笠利方・
源平合戦に敗れた平家の落人が
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〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...