デジタル版 日本人名大辞典+Plus 「笠屋又九郎」の解説
笠屋又九郎(初代) かさや-またくろう
正徳(しょうとく)2年生まれ。はじめ囃子(はやし)方の太鼓打ちをつとめるが,元文2年敵役の役者となり,京都,大坂で活躍。宝暦3年江戸にいく。10年京都にもどり,実悪(じつあく)の名手といわれた。明和4年死去。56歳。前名は大和屋嘉四郎。俳名は九十。
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新