紀尾井町福田家

デジタル大辞泉プラス 「紀尾井町福田家」の解説

紀尾井町 福田家

東京都千代田区にある料亭。1939年、港区虎ノ門に開業した割烹旅館が起源北大路魯山人指導を受け、川端康成イサムノグチといった文化人が多く宿泊した。1945年、紀尾井町移転。1969年、別館「ふくでん」を開業。2016年、旧本店での営業終了、別館「ふくでん」を新「福田家」として再開業。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む