日本歴史地名大系 「結東村」の解説
結東村
けつとうむら
[現在地名]津南町結東
氏蔵)によると、横根畑新田が寛永一〇年(一六三三)に開発されている。下日出山からは枝村「窟岨村」が寛文一一年(一六七一)に独立している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
氏蔵)によると、横根畑新田が寛永一〇年(一六三三)に開発されている。下日出山からは枝村「窟岨村」が寛文一一年(一六七一)に独立している。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...