日本歴史地名大系 「羽月・羽月郷」の解説
羽月・羽月郷
はつき・はつきごう
- 鹿児島県:大口市
- 羽月・羽月郷
〔中世〕
中世の羽月は大字
文明六年(一四七四)の行脚僧雑録(雲遊雑記伝)には国の面面に「羽月仁羽月某」とみえ、遅くともこの頃には羽月城が築かれていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中世の羽月は大字
文明六年(一四七四)の行脚僧雑録(雲遊雑記伝)には国の面面に「羽月仁羽月某」とみえ、遅くともこの頃には羽月城が築かれていた。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...