出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
→降伏点
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…降伏点は構造の強さを知る一つの目安となり,通常,応力が降伏点を越えることのないよう設計される。炭素鋼以外の鉄鋼材料など大部分の金属材料やプラスチックは明りょうな降伏点を示さないので,ある大きさの永久ひずみを生ずるときの応力を耐力と呼んで,これを降伏点と同等に取り扱う。【朝田 泰英】。…
※「耐力」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新