


(意)(おく)。
は神の訪れを示す音によって、神意を意度(おくたく)する意。〔説文〕四下に
を正字とし、「胸の骨なり」といい、臆をその或る体とする。乙は骨の象形。
k、膺i
ngは声近く、膺は胸。〔広雅、釈親〕に「臆は匈(胸)なり」とあり、胸臆(むねのうち)の意に用いる。
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臆・撫臆・服臆出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...