


(意)(おく)。
は神の訪れを示す音によって、神意を意度(おくたく)する意。〔説文〕四下に
を正字とし、「胸の骨なり」といい、臆をその或る体とする。乙は骨の象形。
k、膺i
ngは声近く、膺は胸。〔広雅、釈親〕に「臆は匈(胸)なり」とあり、胸臆(むねのうち)の意に用いる。
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臆・撫臆・服臆出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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