日本歴史地名大系 「船場別院本徳寺」の解説
船場別院本徳寺
せんばべついんほんとくじ
[現在地名]姫路市地内町
姫路城の南西、船場川の西にある寺。正式には真宗大谷派姫路船場別院本徳寺と号し、本尊は阿弥陀如来。船場本徳寺・姫路別院と通称される。元和四年(一六一八)の開創。開祖の専純(教珍・顕浄院、内室教如娘)は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
姫路城の南西、船場川の西にある寺。正式には真宗大谷派姫路船場別院本徳寺と号し、本尊は阿弥陀如来。船場本徳寺・姫路別院と通称される。元和四年(一六一八)の開創。開祖の専純(教珍・顕浄院、内室教如娘)は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新