日本歴史地名大系 「蒲牟田村」の解説
蒲牟田村
かまむたむら
「上井覚兼日記」天正二年(一五七四)一〇月一七日条によれば、「蒲牟田一町」は以前鎌田外記(政心)の地頭分であったが、外記が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
「上井覚兼日記」天正二年(一五七四)一〇月一七日条によれば、「蒲牟田一町」は以前鎌田外記(政心)の地頭分であったが、外記が
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...