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薩摩絣 サツマガスリ

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デジタル大辞泉の解説

さつま‐がすり【×薩摩×絣】

紺地に白の模様を織り出した平織りの木綿布。染め色の堅牢さが有名。もと琉球で織られ、薩摩を経て売り出された。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

さつまがすり【薩摩絣】

薩摩から産出する木綿絣。元来は琉球で産し、薩摩を経て売り出された。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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