日本歴史地名大系 「藤垈村」の解説
藤垈村
ふじぬたむら
天正二〇年の山帳写(春田正長家文書)によると当村の山林年貢高計六貫六〇六文、高一九石余・取り分九石余、ほかに入山荒れ一七石余・年貢高八石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
天正二〇年の山帳写(春田正長家文書)によると当村の山林年貢高計六貫六〇六文、高一九石余・取り分九石余、ほかに入山荒れ一七石余・年貢高八石余。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...