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蟹眼 カイガン

デジタル大辞泉の解説

かい‐がん【×蟹眼】

カニの目のような小さな泡が立つところから》茶釜の湯の煮えたぎること。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かいがん【蟹眼】

茶釜の湯の煮え具合を表す語。カニの目のような小さな泡がたつ状態。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

動植物名よみかた辞典 普及版の解説

蟹眼 (カニノメ・カニメ)

植物。マメ科のつる性一年草。ツルアズキの別称

出典 日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について 情報

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