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表面再結合 ヒョウメンサイケツゴウ

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デジタル大辞泉の解説

ひょうめん‐さいけつごう〔ヘウメンサイケツガフ〕【表面再結合】

絶縁体または半導体の表面付近において、電子と正孔の対が再結合すること。一般的に、固体表面は不純物の混入や格子欠陥によって再結合が起きやすいと考えられている。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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