(内)(ない)。
に
(納)(のう)・訥(とつ)の声がある。〔広雅、釈詁四〕に「補ふなり」とあり、のち僧衣の意に用いる。
▶・衲客▶・衲裙▶・衲子▶・衲師▶・衲綫▶・衲僧▶・衲徒▶・衲頭▶・衲衲▶・衲被▶・衲
▶・衲袍▶
衲・百衲・布衲・弊衲・片衲・縫衲・梵衲・磨衲・名衲・野衲・擁衲・老衲出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...