日本歴史地名大系 「西三谷村」の解説
西三谷村
にしみたにむら
[現在地名]打田町西三谷
中三谷村の西にあり、村域は南北に細長い。北半分は山地、南半が平地で、その南寄りを淡島街道が東西に通る。西は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
中三谷村の西にあり、村域は南北に細長い。北半分は山地、南半が平地で、その南寄りを淡島街道が東西に通る。西は
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...