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覗き絡繰り/覗き機関 ノゾキカラクリ

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デジタル大辞泉の解説

のぞき‐からくり【×覗き絡繰り/×覗き機関】

大きな箱の中に数枚の絵を入れておき、この絵を順次にひもによって転換させ、箱の前方の眼鏡からのぞかせる装置。覗き眼鏡

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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