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観念念仏 カンネンネンブツ

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デジタル大辞泉の解説

かんねん‐ねんぶつ〔クワンネン‐〕【観念念仏】

阿弥陀仏や浄土を観想すること。観想念仏。→口称(くしょう)念仏

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大辞林 第三版の解説

かんねんねんぶつ【観念念仏】

阿弥陀仏の姿、徳、浄土などを心に思い描いて瞑想すること。観念の念仏。 ↔ 口称くしよう念仏

出典|三省堂
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