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諷諫 フウカン

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デジタル大辞泉の解説

ふう‐かん【××諫】

[名](スル)遠まわしに忠告すること。また、その忠告。
「細君の顔には多少―の意が現れていた」〈漱石道草

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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