の令、
(すす)みて琴を奏(すす)めて曰く、竊(ひそ)かに聞く、長
之れを好むと、願はくは以て自ら
(たの)しめと。相如辭謝し、爲に鼓すること一再行。~
君、新たに寡(くわ)なり。~琴心を以て之れを挑む。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...