を疾(にく)む。~申
之れを恥ぢて魯に歸り、
居して家に
ふ。
身門を出でず、復(ま)た
客を謝
す。獨(た)だ王命じて之れを召すときは、乃ち
く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...