を疾(にく)む。~申
之れを恥ぢて魯に歸り、
居して家に
ふ。
身門を出でず、復(ま)た
客を謝
す。獨(た)だ王命じて之れを召すときは、乃ち
く。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...