日本歴史地名大系 「里方村」の解説
里方村
さとがたむら
[現在地名]木次町里方
北流する斐伊川右岸に位置し、南は木次村。村内を出雲備後道が通る。現在の斐伊川と国道五四号に挟まれた地にある標高約一〇〇メートルの原の奥垣内
原野。郡家の正東なり」とある。
里方村
さとがたむら
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
北流する斐伊川右岸に位置し、南は木次村。村内を出雲備後道が通る。現在の斐伊川と国道五四号に挟まれた地にある標高約一〇〇メートルの原の奥垣内
原野。郡家の正東なり」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...