(ほぼ)備はる。少(か)く
は
江の鱸魚(ろぎよ)のみと。放(元放、左慈の字(あざな))~因りて銅盤を求めて水を貯へ、須臾(しゆゆ)にして一鱸魚を
り出す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…単に鈸ともいい,古くは抜,跋などとも書いた。中国では銅鈸子,銅盤ともいい,鐃(によう),鐃鈸,鋪,星などとも称した。インドから仏教楽器として渡来,古くは銅抜,銅跋などと書いたが,唐以後銅鈸と書くようになった。…
※「銅盤」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...