改訂新版 世界大百科事典 「関東総奉行」の意味・わかりやすい解説
関東総奉行 (かんとうそうぶぎょう)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…戦争がなくなり,また大規模な普請がなくなって国役が代銀納化され,幕府の日常的需要が賃雇や日用,商取引によって充足されるようになった17世紀後半になると,この制度は京都所司代,大坂城代を中心とした裁判を中核とする広域行政機構に解消し,国奉行の呼称も消滅した。関東にも初期には関東総奉行がおかれ,関東郡代伊奈氏とともに国奉行に類似した国役徴発に従事したと考えられるが,実態は明らかでない。【高木 昭作】。…
※「関東総奉行」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新