仲淹〔岳陽楼記〕予(われ)夫(か)の巴陵の
を
るに、洞
の一湖に在り。
山を含み長江を
み、
湯湯(しやうしやう)として
さまに際涯無く、
暉夕陰、氣象
千なり。此れ則ち岳陽樓の大
なり。
人の
、備はれり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...