仲淹〔岳陽楼記〕予(われ)夫(か)の巴陵の
を
るに、洞
の一湖に在り。
山を含み長江を
み、
湯湯(しやうしやう)として
さまに際涯無く、
暉夕陰、氣象
千なり。此れ則ち岳陽樓の大
なり。
人の
、備はれり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...