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霜を履んで堅氷至る しもをふんでけんぴょういたる

大辞林 第三版の解説

しもをふんでけんぴょういたる【霜を履んで堅氷至る】

〔易経 坤卦
霜を踏んで歩く季節を経ると、やがて氷の張る季節がくる意から、物事の兆候が現れれば、大事が間もなくやってくるということ。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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