日本歴史地名大系 「飯田道」の解説
飯田道
いいだみち
飯田道とは木曾の
飯田道が記録の上に現れてくるのは、天文二年(一五三三)の京都醍醐寺理性院厳助の「信州下向記」(醍醐寺三宝院蔵)で、「五月廿日、晴、妻
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
飯田道とは木曾の
飯田道が記録の上に現れてくるのは、天文二年(一五三三)の京都醍醐寺理性院厳助の「信州下向記」(醍醐寺三宝院蔵)で、「五月廿日、晴、妻
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...