日本歴史地名大系 「飯田道」の解説
飯田道
いいだみち
飯田道とは木曾の
飯田道が記録の上に現れてくるのは、天文二年(一五三三)の京都醍醐寺理性院厳助の「信州下向記」(醍醐寺三宝院蔵)で、「五月廿日、晴、妻
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
飯田道とは木曾の
飯田道が記録の上に現れてくるのは、天文二年(一五三三)の京都醍醐寺理性院厳助の「信州下向記」(醍醐寺三宝院蔵)で、「五月廿日、晴、妻
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...