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黒梅擬科 くろうめもどきか

大辞林 第三版の解説

くろうめもどきか【黒梅擬科】

双子葉植物離弁花類の一科。世界に約40属500種がある。高木ないし低木で、とげのあるものが多い。果実は核果または翼果。クロウメモドキ・ナツメ・ケンポナシ・クマヤナギなど。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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