21世紀枠

共同通信ニュース用語解説 「21世紀枠」の解説

21世紀枠

2001年から導入され「困難を克服」「地域に貢献」などを評価対象として2校を選出、初年度は宜野座高(沖縄)が4強入りした。08年から3校になったが、公立の伝統校の推薦が増え、選出校の初戦敗退も続いた。24年は1減の2校に戻り、別海高(北海道)と佐山和夫さんの母校の田辺高(和歌山)が選ばれた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む