共同通信ニュース用語解説 「共同事業」の解説
共同事業
複数の航空会社が路線を一体的に運営すること。ダイヤの調整による均等間隔化や乗り継ぎ時間の短縮策のほか、共通運賃の設定といった例がある。販売戦略の連携も可能になる。相手の座席の一部を買い取り、自社顧客に売る共同運航(コードシェア)よりも深い提携となるが、実現には関係国による独禁法適用除外の認可が必要。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
複数の航空会社が路線を一体的に運営すること。ダイヤの調整による均等間隔化や乗り継ぎ時間の短縮策のほか、共通運賃の設定といった例がある。販売戦略の連携も可能になる。相手の座席の一部を買い取り、自社顧客に売る共同運航(コードシェア)よりも深い提携となるが、実現には関係国による独禁法適用除外の認可が必要。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 (株)シクミカ:運営「会計用語キーワード辞典」会計用語キーワード辞典について 情報
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...