大船に乗ったよう(読み)オオブネニノッタヨウ

デジタル大辞泉 「大船に乗ったよう」の意味・読み・例文・類語

大船おおぶねったよう

信頼できる者に任せて、安心しきっているようす。親船に乗ったよう。
[類語]有望有為末頼もしい頼もしい心強い心丈夫気丈夫頼り甲斐安心豪放磊落らいらく鬼に金棒弁慶に長刀なぎなた

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 弁慶 甲斐 金棒

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む