キャサリン英皇太子妃

共同通信ニュース用語解説 「キャサリン英皇太子妃」の解説

キャサリン英皇太子妃

1982年1月9日、英バークシャー州生まれ。2011年4月、ウィリアム王子(当時)と結婚し、13年に長男ジョージ王子、15年に長女シャーロット王女、18年に次男ルイ王子を出産した。22年9月のエリザベス女王死去を受け、ウィリアム王子の父親チャールズ皇太子国王即位、ウィリアム王子が皇太子となったことに伴い、皇太子妃に。24年1月16日にロンドン病院腹部手術を受け、同29日に退院術後検査で、がんが判明した。(ロンドン共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む