けいき

普及版 字通 「けいき」の読み・字形・画数・意味

【継】けいき

夜を以て日に継ぐ。唐・韓〔進学解〕多きを貪り得ることを務め、細大捐(す)てず。膏油を焚(た)きて以て(き)(夜明け)に繼ぎ、恆(つね)に兀兀(こつこつ)として以て、年を窮む。

字通「継」の項目を見る


杞】けいき

とくこ。

字通「」の項目を見る


【軽】けいき

(いつわ)る。

字通「軽」の項目を見る


器】けいき

羹用の鼎。

字通「」の項目を見る


起】けいき

捧げる。

字通「」の項目を見る


匱】けいき

乏しい。

字通「」の項目を見る


羈】けいき

しばる。

字通「」の項目を見る


気】けいき

香気

字通「」の項目を見る


【啓】けいき

教える。

字通「啓」の項目を見る


【袿】けいき

婦人服

字通「袿」の項目を見る


【瓊】けいき

美玉

字通「瓊」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む