ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シュタンスの和約」の意味・わかりやすい解説
シュタンスの和約
シュタンスのわやく
Stanser Verkommnis
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…しかし,1974年に婦人参政権を認め,伝統的な場所でランツゲマインデを開催するには集会場所が狭くなり,まだ廃止される可能性が残されている。ブルゴーニュ戦争勝利後のスイス分裂の危機を救い,シュタンスの和約(1481)を結ばせた隠修士ニコラウス・フォン・フリューエNikolaus von Flüeはこの地の支配階級の出であった。【森田 安一】。…
※「シュタンスの和約」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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