ジャンバゼーヌ(その他表記)Jean Bazaine

20世紀西洋人名事典 「ジャンバゼーヌ」の解説

ジャン バゼーヌ
Jean Bazaine


1904.12.21 -
フランス画家
パリ生まれ。
別名Jean René Bazaine。
エコール・デ・ボザール彫刻を学びアカデミー・ジュリアンで絵を学ぶ。写実主義から抽象転向サロン・ドートンヌ出品。1941年「フランス伝統青年画家」展の主宰者となる。「サン・グェル」(’60年)等の作品があり、著書に「現代絵画に関するノート」がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む