改訂新版 世界大百科事典 「タルバガタイ」の意味・わかりやすい解説
タルバガタイ (塔爾巴哈台
)
Tarbagatay
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…人口13万(1994)。カザフスタンとの国境に臨む要地で,旧称タルバガタイ(塔爾巴哈台)市,別名チュグチャク(楚呼楚)。民国時代以降,塔城と呼ばれる。…
※「タルバガタイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...