普及版 字通 「ちようい」の読み・字形・画数・意味
【帳
】ちよう(ちやう)い
巒伝〕先皇、深く古今を
、
(もろもろ)の奢侈を去り、
質を
(たつと)び、雕鏤(てうる)を貴ばず。~乃ち紙絹を以て帳
と爲し、銅鐵を轡勒(ひろく)と爲すに至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...