普及版 字通 「ちようい」の読み・字形・画数・意味
【帳
】ちよう(ちやう)い
巒伝〕先皇、深く古今を
、
(もろもろ)の奢侈を去り、
質を
(たつと)び、雕鏤(てうる)を貴ばず。~乃ち紙絹を以て帳
と爲し、銅鐵を轡勒(ひろく)と爲すに至る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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