へいほう

普及版 字通 「へいほう」の読み・字形・画数・意味

】へいほう

浮草。唐・杜甫〔将(まさ)に巫峡に別れんとす~〕詩 竹素(もと)より好む 定居無し

字通」の項目を見る


】へいほう

刀の飾り。〔詩、小雅、瞻彼洛矣〕君子至る (ひつ)たる(かがやくさま)

字通「」の項目を見る


蜂】へいほう

山海経〕に封という獣あり、前後に首があって相控制し、進退に苦しむをいう。〔詩、周頌、小〕予(われ)を蜂すること(なか)れ 自ら辛螫(しんせき)を求む

字通「」の項目を見る


】へいほう

ひき入れる。〔詩、周頌、小〕に「蜂」に作る。〔爾雅、釈訓、掣曳(せいえい)なり、の孫炎注〕相ひ掣曳して惡に入るるを曰ふ。

字通「」の項目を見る


】へいほう

刀のさや、

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む