法則の辞典 「ポアッソンの方程式」の解説
ポアッソンの方程式【Poisson equation】
∇2A=C
の形をとる.ただし∇2 はラプラシアン演算子,C は時間・空間の関数である.これはヘルムホルツの方程式(気象学)*の b をゼロとおいたものに当たる.なお C=0とするとラプラスの方程式*となる.
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...