法則の辞典 「ポアッソンの方程式」の解説
ポアッソンの方程式【Poisson equation】
∇2A=C
の形をとる.ただし∇2 はラプラシアン演算子,C は時間・空間の関数である.これはヘルムホルツの方程式(気象学)*の b をゼロとおいたものに当たる.なお C=0とするとラプラスの方程式*となる.
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...