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クノープ液 クノープエキ

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デジタル大辞泉の解説

クノープ‐えき【クノープ液】

Knop》植物培養液の一。生育に必要な無機塩類を水に溶かしたもので、水耕法などに使用。ドイツの化学者クノープが考案。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

クノープえき【クノープ液】

植物の培養液の一。植物の生長に必要なすべての元素を適量含んだ水溶液で、水栽培などに使われる。クノップ液。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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