徒(た)だ相ひ似たるも、其の實、味同じからず。然る
以の
は何ぞや。水土異なればなり。今民、齊に生長して盜まず、楚に入りては則ち盜む。楚の水土、民をして盜を善くせしむる無きを得んや。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…植物の場合には生長と書くことが多い。一般には,生まれて育つ過程での,同化作用が異化作用を越えることにより生ずる形態や重量や数量などの大きさの増加をいい,発育とほぼ同義のことばとして使われる。…
※「生長」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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