しんい

普及版 字通 「しんい」の読み・字形・画数・意味

】しんい(ゐ)

二水春秋の川。(かがい)が行われた。〔詩、風、と 方(まさ)に渙渙(くわんくわん)たり(雪どけ水量がゆたか) 士と女と 方に(ふじばかま)を秉(と)る

字通」の項目を見る


【宸】しんい

玉座立。宮廷。〔抱朴子、博喩〕故に淵(ゑんを)に抑(えいよく)せらるるも、則ち慍悶(うんもん)の心を(わす)れ、宸に振(しんえう)するも、得の色なし。

字通「宸」の項目を見る


威】しんい

盛んな声威

字通「」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む